※本記事にはアフィリエイト広告を含みます。体験に基づく情報です。最新は公式サイトをご確認ください。
「申し込んだら次に何が起きるの?個人情報は大丈夫?ZOOMって難しくない?」
保険の見直しをしたいけど、一歩が踏み出せない。
そんな50代の方へ、実際に申し込んで面談を完了した私の体験を、メールの内容もそのまま書きます。
私は50代、元公務員。息子が独立して夫婦二人の暮らしになったタイミングで、保険の見直しを考えました。
でも「申し込んだら電話が鳴りやまないのでは」「個人情報が心配」「ZOOMって難しそう」という不安があって、なかなか動けませんでした。
実際にやってみて、全部解決しました。その流れをそのままお伝えします。
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🔍 無料で保険を見直す(保険マンモス) ※完全無料・勧誘なし・ZOOM対応
申し込みから完了までの全体の流れ

- サイトから申し込み(5分)
- 受付完了メールが届く
- 3営業日前後でカスタマーから連絡
- 希望日程をメールで送る
- FPとの日程が確定
- 担当FPから確認メールが届く
- 面談当日(ZOOM・約1時間)
- 2日後:レターパックで資料が届く
- 2回目・3回目の面談
- お断りのメール送信
- アフターフォローのメール・アンケートが届く
- セブンのギフトが届く
①申し込み:サイトから5分で完了
申し込みページでは以下を入力します。
入力はシンプルで5分もあれば終わります。発信番号(0120-030-730)が明記されているので、知らない番号から電話がきても安心です。
📸【申し込み受付完了メール】

②日程調整:メールでやりとり

申し込み後3営業日前後でカスタマーから連絡が来ます。
希望日を第1〜第3希望で送ります。
FPのスケジュールによっては希望通りにならないことがあります。
私も一度「ご希望日での調整ができませんでした」というメールが届きました。
でも丁寧なお詫びと代替日の提案がありました。
希望日は「8日以上先・10時〜19時スタート」で3つ送ると進みやすいです。
📸【保険のマンモスとの日程調整メール】

③担当FPからの確認メール

日程が確定すると担当FPから直接メールが届きます。
「当日ご用意いただくもの:保険証券・設計書」当日までに保険証券を手元に出しておくとスムーズです。
申し込みには名前・連絡先・相談内容を入力します。
でも本当に心配なのはそこではないと思います。
📸【担当FPからの確認メール】

④個人情報について:これが一番気になるところ
面談では「どの保険に入っているか」「既往歴・持病があるか」「家族構成・収入」まで話すことになります。
これは通常の個人情報より、はるかにセンシティブな情報です。
私はFP2級を勉強しているので知っていますが、FPには法律上の守秘義務があります。
個人情報漏洩は刑事罰の対象です。
担当FPは面談冒頭でも個人情報の取り扱いについて丁寧に説明してくれました。
資格証も画面越しに提示してくれました。
むしろこう感じました。
「近所の保険屋さんだと知り合いに話されそう」という方には、遠方のオンラインFPの方が安心かもしれません。
保険マンモスのFPは、
FP1級をはじめ複数の高度な資格を持ち、金融・保険分野での豊富な実務経験を持つプロフェッショナルです。
資格証を画面越しに提示してくれるその姿勢に、高いプロ意識を感じました。
地方にいては出会えないレベルの専門家に、自宅にいながら相談できる。
それがオンライン面談の最大のメリットだと思います。
⑤面談当日:ZOOMで約1時間

ZOOMが不安な方へ
ZOOMは無料でダウンロードできます。パソコンでもスマホでも使えます。操作はURLをクリックするだけです。難しい設定は一切ありません。
カメラをオフにして音声のみでもOKです。
私はFPの顔を見たかったのでカメラをオンにしました。
面談の流れ
- 担当FPの自己紹介(FP1級など複数の資格証を画面越しに提示)
- 過去の金融・保険関係の経歴紹介
- 個人情報の取り扱い説明
- 現在の保険内容のヒアリング
- 提案・アドバイス
- 次回日程の確認
FPから以下のアドバイスをもらいました。
「死亡保障1,000万円は息子さんが独立されたなら300万円でいいのでは」「医療保険は今は入院1日目からの保障があります」
具体的な提案をその場でもらえます。
複数の保険会社をまたいだ中立的な提案ができるのが保険マンモスの強みです。
⑥面談後:2日後にレターパックで資料が届く
面談の2日後、レターパックで提案資料が届きました。
わかりやすくまとめてあり、現在より保険料が下がるプランも含まれていました。
FPが提案してくれた保険の資料

⑦持病がある場合:正直に伝えることが大切

私は高血圧の薬を飲んでいます。
しかし、最初の面談では言い出せませんでした。
2回目の面談で正直に伝えると、担当FPは「わかりました」と。
3回目の面談で「引き受け型保険」という選択肢を提案してもらいました。
持病がある場合は保険料が変わる可能性があります。
でも「それなら今の保険を継続した方がいい」という判断もできます。
正直に伝えることで、自分に合った選択ができます。
⑧断り方:メール一本で大丈夫

夫と相談して「今回は様子を見よう」となりました。
担当FPにメールで「今回は継続をお断りします」と一行送っただけです。
その後の強引な連絡はありませんでした。
後日マンモス事務局から対応についてのアンケートメールが届いたので、正直に回答しました。
⑨プレゼントについて
浄水器のプレゼントの電話がありましたが、アパート住まいのためお断りしました。
後日セブンイレブンのお菓子ギフトがメールで届きました。

キャンペーン内容は時期によって変わります。詳細は公式サイトをご確認ください。
よくある質問

Q. ZOOMがないのですが?
A. 無料でダウンロードできます。URLをクリックするだけで入れます。スマホでも使えます。
Q. 顔出しは必要ですか?
A. カメラオフ・音声のみでも大丈夫です。
Q. 持病があっても相談できますか?
A. できます。持病がある場合は引き受け型保険など別の提案をもらえます。正直に伝えることが大切です。
Q. 断りにくくないですか?
A. メール一本で大丈夫でした。強引な対応はありませんでした。
Q. 個人情報は安全ですか?
A. FPには法律上の守秘義務があります。面談冒頭でも説明があります。
Q. 50代に保険は必要ですか?
A. ライフステージによって変わります。子どもの独立・退職などのタイミングで見直すのがおすすめです。私は「今の保険は多すぎた」ということがわかりました。
50代の保険、何が必要で何が不要か
50代になると、子どもの独立・退職など生活が大きく変わります。
死亡保障は減らして医療保険に集中する、という選択肢もあります。
何が必要で何が不要かを整理するだけでも、相談する価値があります。
私は「今の保険は多すぎた」ということが初めてわかりました。
まとめ
保険の見直しは「いつかやろう」と先延ばしにしがちです。でも申し込んでみると、思っていたよりずっと簡単でした。
ZOOMも個人情報も、不安に思っていたことは全部解決しました。まず話を聞いてもらうだけでいいと思います。
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